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zshの自己流PROMPT

2013年10月29日

zshの左プロンプトのメモ。右プロンプトは嫌いなので表示させていない。

HOSTPROMPT=”%F{green}${HOST}%f”     #ホスト名表示(緑)
HOSTLENG=”${#HOST}”   #ホスト名文字列長
ERRCODE=”%?”    #エラーコード
ERRPROMPT=”%F{red}%?%f”     #エラー時にはエラーコードを表示(赤)
PROMPTHEADER=”%(?,${HOSTPROMPT},${ERRPROMPT})”
CDIRPROMPT=”[%2~]”  #カレントディレクトリと、すぐ下のパスを表示
PROMPT=”${PROMPTHEADER}${CDIRPROMPT}%# “

コマンド成功時、通常時はホスト名とカレントディレクトリ以下2ディレクトリを返す。
success

コマンド失敗時はホスト名の代わりに、エラーコード(戻り値)を返す。
エラーコードは右詰で表示される。
書き換え。この方法だと最初のエラーコードで詰め幅が決まってしまい、
正しく頭が揃わないため、修正
err127

ホスト名の文字列長が、エラーの戻り値より短い場合はどうなるかがわからない。

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